キャントリップ

観光をしてきました。とてもよかったです。最近ずっと忙しかったので、改めて今来ているところを見て回って、すごい自然のやつやすごい建造物のやつなど見て「すごいところに来ているなあ」「やべえ」などの感想を抱きました。他の観光客の方に説明をしたり、カメラのシャッターを頼まれたりしたのですが、なんでしょう、観光している方って老若男女問わずめちゃくちゃフレンドリーですよね。人間ってこんなに楽しそうな顔をするのだなあ、などと思ったりしました。人があんなに笑顔なのはじめて見たかもしれない。地元じゃみんな死んだ魚みたいな目をしていたから・・・。



本当はもっと具体的に詳しい話がしたいのですが、身バレのおそれがあるのでできずもどかしい。
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ギガボルテックス

隙間時間で白鯨を読みはじめたんですが、一向に本編がはじまらないところが好き。なんだこのスーパーくじらブックは・・・。こんばんは。



新しいヘッドホンが必要なのですが、近くに売っているところがないためネットで買おうと見てたんです。USB充電ができる環境もないためできればコンセント充電で・・・と思ったけどもう今時そういうの全然ないっぽいし、あっtypeC端子ならスマホの充電器が使い回せるのでは!?とひらめいたものの、商品詳細ページで端子の種類に言及しているものって全然ないし・・・。どうすればいいというんだ。誰か助けてくれ。電器屋さんに行きたい。
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音の城

10年使っていたワイヤレスヘッドホンがご臨終になりました。使用頻度にはだいぶムラがあったとはいえ、10年ですからね。めちゃくちゃがんばってくれました。ありがとう。素晴らしい機器だった・・・。



@ゲームとか
作りたい。もどかしい。つらい
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9月の夢日記_第二週

今週の夢日記です。



9/8
透き通ったきれいな緑の深い池があり、キリンやシマウマが浸かっている。写真を撮った。


9/9
おもしろアイデアのワークショップみたいなものに参加している。紙の白いお面をつけて映画を見たりした。3Dプリンターでスポーツ自転車を作った人がいて、不織布でできたウェアを着て乗りにいこうとしている。ぼくと数人は「あられをたくさん食べながら会話する」というやつの最中だったのだが、その中のひとりが注意をしたのだが「そんな自転車も服も違法だよ」「そんなの、おまわり先生らの装備にかかれば粉々だよ」と言い回しが独特だし、もぐもぐしながらしかも何らかのモノマネらしき変なしゃべり方なので面白くて仕方なかった。


9/10
ギター少年にギターの作り方を習う
少年は木材と金具で構造を再現した簡易ギターを作ってきていて、
「つくりは同じでもギターのようには鳴らないんですよ」と弾いてみせた。確かに鳴らなかった。「ここからどうするか知っていますか」との質問に、ぼくと同じく見学していた人が「こうですよね」とL字のレンチのようなものを取り出すと、「俺は木琴、俺は木琴」と繰り返し言いながらそのリズムで擬似ギターの表面を軽く叩きはじめた。こうすることで木の原子の配列を揃えて馴染ませ、楽器にしていくのだという。最初はうまく叩かないと鳴らなかったのが、繰り返し叩くうちにだんだん、きれいな音を鳴らさないほうが難しいくらいになっていく。彼らはこの、素材が持つ音のなりやすさを『音の城』と呼んでいて、叩きながら「あーもうだいぶ音の城が広がってきましたね」などと言っていた。叩かれていた擬似ギターは、見事な木琴になった。


9/11
食料の買い出しをしている。色々保存のきくもののほかに、ショートケーキをひとつ買った。帰りに、友達(という設定の知らない)二人に会い「肝試しに行こう」と誘われた。ケーキはロッカーに入れて一緒に行った。山奥の森に開けたところがあり、古い洋館があった。中を探検していると、邪神みたいなものが封印されていることがわかった。怖いというよりは、ゲームでイベントボスを見つけたみたいな感覚だった。山裾から女の人が上がってきて、この家は空き家ではなかったのだ、家の人が帰ってきた、と思った。外に出て謝った。しかし女性は怒るどころか申し訳なさそうにしており、なにかと思ったら邪神が復活していた。邪神はぼくに覆い被さると、長い釘のような金属の棒を手のひら等にに刺してきた。刺された箇所は熱く痛くなった(起きて見たら変な寝相のせいで圧がかかって痛めていた)。暗転し、場面が変わるとその家の布団に寝かされていた。友達と女性が来て、何故か謝られた。お詫びにとショートケーキをもらい、二つ目だなと思った。


9/12
僻地の日本家屋に引っ越した。一室を間借りするかたちだったが、その部屋は壁も天井も床も真っ青だった。でもまあいい部屋だなと思って布団を敷いていると、いつの間にか土や草があちこちにあり、さまざまな種類や大きさのバッタやカマキリなどの虫がたくさんいるようになった。「さすがに昆虫園では寝られないです」とその家の主に言った。
しかしいる虫は初めて見る珍しいものばかりだったので、スマホで写真を撮った。アプリの機能で、虫の顔がしゅっとしたり目がキラキラになったりするので困ったが、設定の変え方が分からない。そうこうしていると虫の種類もだんだん増えてきて、氷属性が効かない氷の竜のような虫も現れはじめた。ぼくは氷攻撃しかできないため倒すことができず、どうしようか困って部屋の外に出ると、壁に照明のスイッチと一緒に「虫」というスイッチがあった。押すと部屋の中の虫はすべて消え、元の青い部屋に戻った。


9/13
プールに沈んだ、くしゃくしゃのティッシュを、相手チームより先にすべて集めるという競技がある。ぼくはそれがとてもうまいらしく、日本代表に選ばれてしまった。あまり興味なかったのに、まさか自分がこんな形で東京オリンピックに関わることになるとはな、と思った。


9/14
・家の前を重機で掘る。宝石についての説明ビデオを見せてもらい、『宝石とは地中で価値の高い粒子同士が結合したものであり、集まって大きくなるにつれ価値の低い粒子が集まってくる』『原石の氷点の粒子は価値が低いため、磨くほどいい粒子が表れてくるのできれいに高価なるが、サイズが小さくなり過ぎないよう見極めが難しい』とのことだった。

・元・歌のお姉さんみたいな人が、自身の歴代メドレーを歌って踊る。そのままあちこち高速で移動し、川に落ちて渦潮に巻かれたり建物に挟まったりするが、それすらも全て演出に取り入れて昇華させていてすごい。

・釣り針でダーツをする。投げ方もなにもわからないので教えてもらうが、やはりうまくできない。釣り針の形状がどうすれば壁に刺さるかわからなかった。コガネムシみたいな虫の形の金色の時計を持っている少年が来て、その時計を釣り針に見立てて壁に投げつけ、見本を見せてくれた。時計は壁にぶつかり、大きな音をたてて床に落ちた。時計には赤、青、緑の三色の宝石があしらわれていたのだが、それらが外れ、バラバラ散らばった。



以上です。よろしくお願いいたします。
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人にかなしい過去あり

「ねぇケーキのイチゴっていつ食べる派?」

「もう二度と食べない・・・」
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ソーシャルワーク

昨日書くの忘れていましたね。まあどうせ誰も見ていないし・・・もとい毎日欠かさず書くつもりでもなかったし・・・いいんだ・・・いいの・・・



@ゲームとか

作りたいしアプリさわっているのですが、ここで公開できるわけでは無さそうなのだよなあ。

なにかいいものがあれば教えてください。
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皮算用

山道を歩いていたら猿がいたんですが、見ていたら標識に登りはじめたんですよ。そこからそばの木の枝に飛び移ったところ、枝が思ったよりもよくしなったらしく、バランスを崩してそのまま木から落ちました。

生ことわざを見た・・・!!と興奮しました。どうだうらやましいだろう。



この調子ですべてのことわざを見ることを生涯の目標にしよかなと大喜びして、かっぱとかいないやつは除外かなとか、三つ子の魂を百まで観測するのが大変そうだなとか妄想たくましくしていたのですが、鶴と亀の寿命を見届けられないことに気付き落胆しました。
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