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ちょっとまだどうなるか分からないんですが、今月からしばらくの間、パソコンを触れない環境に滞在することになるかもしれないのです。元々あんまり作ってないけどその間ゲームは作れないのでごめんなさい。スマホはいけるはずなので、せめて全然できてないブログの更新の方を頑張りたい所存です。



@ジオウ最終回
ラスト数話分録画で一気見したので感想が追いついていないところもあるけど、超よかった・・・毎週楽しかったありがとう・・・。客演で改めてアクアの魅力に気づいたので、救いのあるエンドで良かった・・・。



@ゼロワン
戦闘シーン良すぎない・・・?Youtubeで一話無料配信されてるのでみんな見てね・・・。

ちょっと前まで人間と共存してたのに、暴走してしまったが故に破壊されるしかなくなってしまうロボットの悲哀とても良かった・・・。さらっと描かれてたけど、機械とはいえ個人として社会に溶け込んでいた人々だろうに、一瞬で「敵」の一体でしかなくなってしまうのゾクゾクしますね。好きなタイプの無情感です。Youtubeで一話無料配信されてるのでみんな見てね・・・。

王国

これは全て完全に実話なのですが・・・

先日、歩道にぶなしめじの空袋が捨ててあって、なんだこれは、これ生で食べるやつじゃないでしょうどういう経緯で捨てたんだ、と不思議だったんですよ。

面白いけどわざわざネットで書くほどのことでもないかなーと思っていたんですが、今日見たら、近くにでかい亀の甲羅が落ちてて、





近所にマリオが住んでるのかもしれない。

キャットウォーク

野良猫、こっちから近づくと逃げるけど「ねことか全然興味とかないし」な素振りでそっぽ向いてると「猫だけどどうする?猫が来たけど?触る?」みたいな感じで来るからかわいい



★Web拍手お返事

  07/31
きっとお忙しくされているのだと思いますが、この日記を最後に更新が長く途絶えているというのはなんともホラーな感じが…!(すみません、夏のせいということでお許しを…)


ご心配おかけしてすみません、生きています・・・!更新していないという意識は全然なかったのですが、気づけばもう七月も終わりなのですね。
件のスポットには行ってないので、呪われたり祟られたりなども特にしていないはず・・・です。すべては夏のせいです。

そして先々月に「今週中」とか言ったゲームが未だ完成していないのも、
今年初めに言ってたウィークエンド#4がまだできていないのも夏が全部悪い。

降魔調伏

子供の頃、友人A,B,C,Dと一緒に肝試しに行ったときのこと。

夜なってもCが家に帰ってきてないとCの家から電話があり、何か知らないかと聞かれ、怖くなって全部話したところめちゃくちゃ怒られる。

その後すぐ祖父母がどこか電話かけたりして何某様がどうのでABD全員集められお祓いみたいなやつをされる。

途中から進むのを断固拒否していた霊感の強いBにあとで聞いたら、なんか居てずっとこっち見てたらしいという・・・。

その後Cは結局帰って来ないしABDも相次いで謎の死を遂げ、地元を離れていた話者だけ生き残ったのであった・・・こわ・・・


みたいなネットの怖い話によく出てくる、『地元にぽつんとある、誰も立ち入らないちょっとした小さな森』みたいなやつってあるじゃないですか。何かが祀られてるとか呪われてるとかで、手つかずのまま残されてるようないわくつきの場所。
ああいうのってフィクション特有の架空のミニダンジョンだと思ってたんですが、ぼくの地元にもまさにそのままそういうやつがあるらしいと聞かされてびっくりしました・・・。

ネットで調べたら「あそこになんか、自然が残されているちょっとしたかわいい癒しスポットがあるなあ」と日々見ていたところがそれだった・・・。割と本当に後ろ暗い歴史のある、有名な心霊スポットだとのことです。知らなかった・・・。

中にちょっとした東屋とベンチでもあって休憩できるんだろうなー、とほほえましく思ってたのに・・・。

即興嘘話(途中で飽きたver)

「鳥とは、くちばしに足が生えて歩いているようなものだ」

 古代ギリシャのとある吟遊詩人が、鳥について語った、そんな言葉があります。

 一見複雑な構造をしているように見える鳥という生き物も、注視して紐解いてみれば、ひとつひとつはシンプルなパーツの組み合わせに過ぎない。何事も、困難に思えたとしても、わかるところからなし崩し的にこなしてゆくことができると、そういうわけですね。

情報過多で複雑怪奇な現代。そんな社会を生きる我々に、一歩一歩着実に歩み、積み上げていくことの大切さを教えてくれるすばらしい言葉ですね。



 詩人はこのあと、聴衆の一人が発した「羽は?」という言葉にひどく狼狽し、怒り狂い、我を忘れて三日三晩大暴れしたのち憲兵に取り押さえられたといいます。生涯のすべてを獄中で過ごすこととなった彼は、この日を最後に、二度と太陽の光を見ることはありませんでした。



 鳥という、空を飛ぶ生き物について語ったのに、羽を忘れたばかりに閉じ込められ、空を見ることができなくなった、あの、羽という自由の象徴を忘れたために、みたいなそういうやつですね。教訓が。この話の。はい。以上です。

ブレイクスルー

絵描けないなあと思ってたんですが、手ブレ補正を切ってみたらまた楽しく描けるようになったなりました。ペンタブを持ち始めたころは頼りきりだった機能なのですが、いつの間にか枷になっていたみたいです。補助輪が外れた気持ちです。



★Web拍手お返事

19/4/10
夢日記お疲れ様です。今回も楽しく読ませていただきました。何となくですが、生き残りを賭ける的な戦いの感じが多くて、臨場感がすごかったです。ファイナルストレートクラッシュつよそうです。大会的なもので何度か優勝されていたので、なんだか自分までいい気持ちになりました。一年中雨が降っている島にいるニワトリのレオナルドと、小さい犬をおんぶして自転車で帰るのが、個人的にですが、Muggyさんのゲームっぽくていいなぁと思いました。


ありがとうございます!先月は落ち着きのない夢ばかり見ているなあとは思っていたのですが、確かに以外と勝って終わっていますね。すごい。自分では気づいておりませんでした。

そしてゲームっぽいというのは嬉しいです、ありがとうございます。昔は見た夢をゲームにしたりということもよくやっていたんですが、夢日記もたまってきているし、またやってみても楽しそうかもしれないですね・・・。

絵が描けなさすぎて脳が爆発した

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2頁目以降は蛇足だったというような気もしている