逆ライバル

「なんて雑魚の数だ、倒してもキリがない!・・・あっ、お前はあの時の!なぜそこで何もせずこっちを見ているんだ」


「フン、せいぜい勘違いしていろ、お前を倒すのは別に俺じゃなくてもいいということだ。再び俺と戦う前に、こんなところで俺以外のやつにやられてしまえ」
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