灰塵に帰す怪人にキス

愛した人は怪人でした、ヒーローに倒され消えゆく彼に最後の口付けを、なんて
せつないラブストーリーのような。ちがうか。こんばんは。

前回書いた歌を、また昨日の夢でも同じの聴いたような気がするのです。
そしてやっぱりまた覚えてない。悔しすぎる。
なんなのあの歌夢の中で流行ってるの?



@TCG
チェーン処理が嫌いで考え直し中。

・ダメージ受けたら1ドロー、のルールは廃止。
このゲームは割とジリ貧になりがちなので、ピンチでも八方塞りにならず、
逆転のチャンスができるように、と考えてのものだったのですがやめました。
そんなところまでルール側で面倒を見る必要はないんじゃないかなあ、と。
ピンチを脱することができるかどうかは、それこそプレイヤーの腕次第で、
負けないために色々考えるのがデッキ構築!ですよね。

・そのかわり、カードの個々の効果をちょっと強めに設定しなおして、
ダメージドローなしでもアドバンテージを得やすい/失いやすいように再調整。
ドローやカラーを増やす効果を持ったカードが増えて、展開しやすくなった一方で
カードの攻撃力もちょっと高いやつとか出てきたり、HP無視の除去とかあったり、みたいなバランスになりました。
こうなってから改めてみてみると、これが普通のTCGのバランスですよね。
この結論に辿りつくまでにえらく時間をかけてしまったものです。
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